| 地点名 | 通過時刻 移動時間 | 積算距離 区間距離 | 平均速度 | 標高 獲得標高 | 平均勾配 |
|---|---|---|---|---|---|
| START | 13:58:29 | 0.00km | -37m | ||
| 18:17:19 | 271.95km | 14.7km/h | ↑1805m ↓1746m | 0.02% | |
| GOAL | 12:50:21 | 271.95km | 22m |
2026/02/21 15:43:27
2026/02/21 17:21:33
巨石群を見に来たが3月25日まで橋を修理中とのことで見学はかなわなかった。
2026/02/21 18:36:54
ライトアップされた 第一次大極殿院
2026/02/22 07:00:26
2026/02/22 08:52:46
市立五條文化博物館 コンクリート打放し仕上げ 関西ではメジャーな安藤忠雄氏の設計。
開園前のため外観のみ確認。
2026/02/22 09:18:44
明治時代の末頃、五條市から十津川村を経由し、和歌山県新宮市までを結ぶ「五新鉄道」の計画が持ち上がった。このルートの沿線は吉野杉をはじめとした木材の産地で、それらを鉄道を使って輸送する予定だった。工事は昭和12年(1937年)に開始され、吉野川を横断する橋の橋脚部分や、生子トンネルの貫通にまで至ったが、太平洋戦争がはじまり、物資不足等の理由でやむなく工事は中断される。戦後、工事は再開され、昭和34年(1959年)には五條と西吉野村城戸までの路盤工事が完了。五條・城戸間では軌道の設置を残すのみだったが、経済や社会情勢等の変化により、五新鉄道は実現することなく完全な中止が決定された。
2026/02/22 09:54:49
隅田駅(すだえき) 紀の川サイクリングロード起点で、無人駅ですが駅舎のペイントが独特だった(
隅田中学校美術部員によりイメージキャラクターや地元の風景などの絵が描かれたていた)ので訪れたが老朽化対応で新駅舎になり面白みのない姿に変貌して残念。
紀の川サイクリングロード起点のモニュメントはかろうじて残っていた。
2026/02/22 12:37:09
2026/02/22 13:35:43
2月22日は猫の日 ちなんではないのですが 「ねこ駅長」 を尋ね貴志駅訪問 (^o^)
和歌山電鐵貴志駅には 三毛猫の駅長がおり人気を博し、初代たま駅長が亡くなった際には社葬が営まれ多くのファンが参列したという。
志木駅は駐車場がないこともあり、車での訪問は厳禁です。和歌山電鐵を利用すること、尚、駐輪場はございます。
2026/02/22 13:37:12
貴志駅 駅長室に鎮座する 三代目の「よんたま」
2026/02/22 13:35:04
2026/02/22 13:42:44
初代「たま駅長」 は神様に ホーム内に
「タマ神社 縁起(えんぎ)」
・主祭神(しゅさいしん):たま大明神(本殿:たま神社)
・随身神(ずいしんのかみ):ニタマ駅守大神(境内末社)
・御神徳(ごしんとく):交通安全/旅の無事/地域興隆/笑顔成就/動物守護
2026/02/22 14:40:54
踏切にて たまたま撮影
2026/02/22 15:45:22
2026/02/23 07:20:58
ようやくここまできた
2026/02/23 07:43:02
アルコールストーブにてコーヒーブレイク
2026/02/23 12:09:44
たまたま目についた 仏像と慰霊碑「平和よ永遠なれ」像
太平洋戦争終戦前日の大阪最後の大空襲のさい京橋駅に落ちた1トン爆弾が片町線ホームに高架上の現環状線を突き抜け落ちた、600名の犠牲者が出たとされる、断末魔の叫びとぶ地獄のこの惨状を目撃した森本栄一郎氏によりこの慰霊碑がつくられた。
2026/02/23 12:49:50
写真は別の日に通勤車両で訪ねた大阪城