2012年9月16日(日)
伏見稲荷と炎のラーメン
伏見稲荷の赤鳥居の迷宮を見に行く & 「めん馬鹿一代」のネギラーメンを食いにいく。
写真はクリックすると大きくなります、違う写真になることもあり§^。^§
![]() 伏見稲荷 山頂を巡るのに、たっぷり1〜2時間はかかる。 |
![]() ここの千本鳥居、千本どころじゃない、山頂までびっしり・・実際は5千基以上あるらしい。 |
![]() 稲荷山の山頂表示、いくら奥の院が本体で、単なる案内にすぎないとはいえ、おざなりすぎではないか! |
![]() 稲荷型絵馬・・これは自然と目やら鼻やらの顔を書き足したくなりますね。 |
![]() トイレの注意イラスト、これをやる欧米人がいるのでしょう!良く分かる。 |
![]() 東福寺 |
![]() 益富地学会館 石ふしぎ博物館 閉館時間に近かったので位置の確認のみとなった、 こんどもう一度機会をつくり見学にこよう。 |
![]() さて、夕食に 「めん馬鹿一代」の炎の出るラーメン (激辛の意味ではない、ネギをたっぷりと乗せた醤油ラーメンに熱した油を注ぎ、それが紅蓮の炎を上げるという真に燃えるラーメンなのだ) しかも油を注いでいるというのに、大量のネギのおかげか、さっぱりとした後味で焦ネギの風味もあり、わりと美味しいのだ。 英語だが、ここのページが一番詳しい→ We Chanced the Hazardous Fireball Ramen at Kyoto “Men Baka Ichidai” 食べる前の儀式のキメ台詞「手ぇ後ろに回して体を引いて!足踏ん張ってく・だ・さ・い! 歯を食いしばって!」 ・・・食事の為のセリフとは思えません§^。^§。 |
「めん馬鹿一代」いかにもイロモノっぽい店名だが、何と言っても最大のウリは炎の出るラーメン。
たしかにインパクト大で、ラーメンとしての味もそれなりに美味しいのだが、冷静に考えると 一緒に食べたチャーハンの味付けが??
食べてないけど、HP上の餃子の出来が??