2016年04月29−01日(金土日)
ロードバイクだが野宿
琵琶湖周遊からチョイはずれ鯖街道を南下。
写真はクリックすると大きくなります、違う写真になることもあり§^。^§
![]() 向かい風の中、淀川遡上から八幡木津自転車道経由で大津に向かう |
![]() 桓武天皇陵 |
![]() 伏見桃山城運動公園 立派な天守閣がある。(入場は出来ませんが)この場所は伏見桃山城キャッスルランドが営業していたが、2003年に閉園した。この時に模擬天守も取り壊される予定であったが、地元住民の要望から残されることになった。その後、2004年から京都市により運動公園の整備が始まり、2007年4月1日にオープンした。 伏見桃山城キャッスルランド(ふしみももやまじょうキャッスルランド)は、かつて京都府京都市伏見区にあった近鉄グループ(近畿日本鉄道子会社の株式会社桃山城が運営)の遊園地である。 |
![]() 公園を抜けて、大岩無線中継場あたりから京都を一望する。 |
![]() 琵琶湖疎水沿い(単なる道ですが)に通ると琵琶湖疎水の竪坑がある。 |
![]() 大津の滋賀県庁 |
![]() 矢橋帰帆島のベンチで野宿 |
![]() 長浜城 |
![]() 奥琵琶湖パークウエイを回るはずだったが・・自転車含め通行止めになっていたため断念。 |
![]() 琵琶湖周遊の歌記念館 「♪われは湖の子・・・♪」 で知られる琵琶湖周航の歌 この歌は大正6年の初夏の夕べ、 旧制第三高等学校(現在の京都大学)ボート部に所属していた 小口太郎が琵琶湖周航2日目の今津の宿でクルーにこの詞を披露し 仲間が当時学生の間で歌われていた 「ひつじぐさ」の曲にのせて歌ったのが始まりです 多感な青春と周航のロマンを情緒豊かに歌い上げるこの歌は 多くの歌手や演奏家などにより広く国民に親しまれています。 【琵琶湖周航の歌資料館パンフレットより】 |
![]() 近江ちゃんぽん亭昼飯に柚子塩鶏ちゃんぽんを注文、野菜量を注文できる、むろん大盛りで・・・豚骨でない独自のあっさりの美味しさ。 |
![]() 琵琶湖一周の予定でしたが、途中から鯖街道へそれてみる、アップダウンが続きなんか大変でした。日暮れ前に河原で野宿態勢に、たき火が出来そうな広い河原を見つけた! |
![]() 今回用意したたき火道具、焚火グリル【A-4君】の余りのロストルとペグと焼き網 組み合わせると小さい焚火でも料理が出来そうなので持参したもの。 |
![]() 結局盛大な焚火となったので、ロストルを網代わりに使用しました。 |
![]() 早朝の大原三千院、時間外ですので入場は出来ず。 |
![]() 加茂神社、寅年のお宮に祈願。 |
![]() 東寺 |
素直に琵琶湖一周した方が楽でしたが、、、河原でたき火が出来たので良しとする。